
▼中村司がインタビューを受けました。
↑中心のボタンを押すと再生されます。 (2分07秒) |
白鳥の湖が出来るようになりました!
↑中心のボタンを押すと再生されます。 (1分49秒) |
若年性リウマチが完治した!森さんの体験
↑中心のボタンを押すと再生されます。 (2分46秒) |
強く足を踏みしめても平気です!
↑中心のボタンを押すと再生されます。 (2分04秒) |
1. 膠原病は「原因不明の病気」である
2. 関節が次第に破壊されているから激痛が起きる
3. 家系の遺伝も(実は) 疑われる
99%の方がこれに近い考え方で、整形外科でも似たような説明がされますが、もしあなたがこんな風に思っているのであれば、大きな勘違いをしています。
もし以上3つをあなたが信じてしまったら、本当に残念で気の毒なことです。
人生や生命に関わるくらい致命的な選択ミスになりかねません。
あなたはこのままでは一生救われないかもしれないという警告を強くお伝えします。
驚かないでください。
「膠原病は世界のどこにも存在する当たり前の病気である」
「膠原病を含む膠原病の発症理由はいまだ不明である」
・・・という日本医療の常識は大きな勘違いを含んでいます。
膠原病と診断された後、自然治癒していく人は1割以上いる、という事実があります。
(一説には2割存在するともいわれますし、中村司の身内でリウマチが治っていない人はいません)
理解を深めるために、膠原病が世界中どこにでも存在する病気なのか考えてみましょう。
アメリカ上院議会へ、イギリス王立医学会議のトロウェル博士の提出した資料と発言によると「1960年代のアフリカ諸国に膠原病という病気は存在せず、アフリカ医学事典を作成する際にも
書く必要がなかったので膠原病という病名を掲載しなかった」とあります。
彼は英国政府から、かつての植民地アフリカへ派遣され、医学事典を作成した立場の医学者ですが
「膠原病という病気は存在しなかった」という証言は、あなたにとってショッキングかもしれません。
もう少し詳しく見てみましょう。
私はよく「全ての病気は縦軸と横軸で観察すべきで、空白区にこそ突破口がある」と表現しています。
横軸は世界地図です。
日本を中心に西はアフリカ、ヨーロッパ、中東。
東はアメリカ大陸。北は北極、南はオーストラリア、南極まで。
縦軸は時代軸で20世紀、15世紀、3世紀、紀元前とさかのぼります。
中村司の書庫にある江戸時代の医学書「医療正始」の膠原病の記述は現代と様子が違っていますし、 膠原病になる人も極めてまれでした。
例えば肥満は存在しませんし、癌になる人もほとんどいませんでした。
150年前と現代とでは死因、病気の構成が全く違うことが明白です。
そして、この地域差・時代差の中にあなたを救う一筋の希望があると中村司は考えるのです。
驚かないでください。
あなたが、膠原病を確実に治すコツを一言で申し上げます。
決してただのジョークではないので絶対に忘れないよう、記憶にしっかり焼きつけてください。
それは、、、、、
アジアの奥地、アマゾンの奥地、アフリカの奥地、つまり秘境へ引っ越すのです。
なぜなら「膠原病は現代文明病」であることが証明されているからです。
その条件を外せばいいのです。
もし私が今、膠原病で苦しんでいたら、本気で秘境に移住することを検討します。
「神経痛に悩まされている人はハワイに移住すれば痛みが消える」という裏技を
旅行会社の友人が教えてくれましたが、この2つの情報は覚えておいて損はありません。
ここで正直に話します。
実は、私自身もリウマチ・膠原病の症状を経験し、完治させたことがあります。
2008年10月23日のこと、突然、ペットボトルのふたが外せず、ドアノブが回せないほど全く力が入らなくなり、手首や肩、股関節の激痛が襲ってきました。
少しでも体を動かすと痛いのでベッドから起き上がるのもやっとです。
もちろんその道のエキスパートなので、自分の身に何が起きたか一日で分かりました。
(これも貴重な体験です)
自分の状態を妻に説明し、荷物を全て運んでもらうようにしましたが、特に弱音を吐くこともありませんでした。
「1ヶ月以内に治すから、重いものや身の回りの事をしばらく手伝ってほしい」とだけ伝えました。
私の心に「治らなかったらどうしよう」という思考の選択肢はありません。
身の回りにリウマチ、膠原病を自力で治した元患者さんがいっぱいいますし、私や仲間が担当して良くなった膠原病患者さんも大勢います。
風邪をひいても必ず治るように「膠原病は治るのが当たり前」というのが周囲の共通の認識だからだと思います。
(というか「初期の膠原病は風邪を治すのより簡単」と豪語する先生もいらっしゃるほど)
結果として、、、
発症後19日で激痛は去り、アッという間に95%以上回復していきました。
自分の身をもって感じたことは「行動が制限されるリウマチ、膠原病は本当につらいなあ」と。
少しでも多くの膠原病患者さんを救ってあげなければならない、という使命感も強くなりました。
「1ヶ月と時間を区切った根拠は?」とよく聞かれるのですが、例えば膠原病初期だった兵庫県の男性が1ヶ月半で回復し、2年ほど前にお礼の連絡をくれたからです。
彼は血液検査の炎症数値が悪かったのですが、膠原病初期から脱出できた事で、私の指導を受けられたことに、とても感謝してくれていました。
今まで他人様に治る方法を徹底してお話ししていたので、そのとおり実行して「法則どおり治った」という事になります。
私が発症した時期、仕事の上で大きなストレスを抱えていました。
アメリカの論文で「ストレスが関節を破壊する」「病気の特効薬は幸せ」というのがあります。
病気の法則どおりに病気になって、法則どおり治ったというのが現実ですね。
もともと家系としてリウマチ・膠原病が多いので、なりやすい素地はありました。
難病請負人だから病気にならない、という特別扱いはないと再認識した一件です。
ただ本格的な冬まで持ち越したら、春まで長引く可能性があると判断しました。
(冬は細胞の再生、回復が遅くなる時期なので冬季の回復は遅れがちです)
改めて簡単に説明します。
膠原病は、関節の病気などと認識されていますが、それは大きな間違いを含んでいます。
弱い所に出ただけで、膠原病は胃腸の病気であると正確に認識すべきです。
ストレスを含め胃腸の機能低下が著しく起こり、骨格の遺伝的体質によって関節に症状が出たケースを医学では「膠原病」と言っているのです。
関節が痛んで腫れたり、手足が変形した人のことを膠原病と世間では言うのです。
肌にザラザラした湿疹のある人を見かけると「たぶんアトピーだな」と見分けがつきますよね。
極論に聞こえるかもしれませんが、ここで大胆な中村司の仮説をお伝えします。
膠原病といわれる現象は「症状であって病気ではない」と考えるべきです。
もともと膠原病なんていう病気はなかった、
厳密に検討すると「膠原病は存在しなかった」ともいえます。
そう捉え直すと活路が見出せます。
例えば、テストの前日にできる吹き出物は明らかに皮膚のトラブルですが皮膚科に行く人はいません。
ストレスによって体調が崩れて皮膚に反映された、1つの症状にすぎないからです。
症状は、ストレスから解放され、数日たてば消滅するのが当然ですよね。
「関節が破壊されているから激痛が起きる」と一般的に言われています。
そんな感じで説明されれば、暗い気持ちにならない方はいないことでしょう。
「これから良くなる事はない。どんどん関節が破壊されていくのか。。。」と。
ところが、正しい方向性の治療データを中村司の視点でよく検討すると、、、、
血流を改善できれば、すぐに膠原病の激痛から解放されている
関節の痛みでなく、血流が阻害されているための痛みであることがほとんど
という事です。
「東洋医学で血流をよくしたら楽になったよ」という証明なのですが、よく考えれば全く当然なことで
「毎日の歯磨き」くらい自然なことです。
西洋文明、食べ物の関連性もアメリカ上院議会が「毎日、歯磨きやマッサージすると歯と歯ぐきにいいよ」と言ってくれたようなものですが、悩んでいる患者さんや家族にとっては、天動説が地動説に入れ替わるくらい衝撃的な記事でしょう。
膠原病があってもなくてもそれほど大した差はない、ということですから。。
ここまで読んでいただいたあなただけに、私の経験した西洋医学での膠原病治療の実態・真実をお伝えしますね。
実は、膠原病は2年、5年、10年と病院に通っても
「イチかバチか」の手術をしても・・・・病院では「必ず治る」という事はなく、ほとんどが悪化し、他の部位まで痛みが増えてしまっているのです。
これは整形外科医として30年の経験がある同志の坂井 学医師も
「薬も、手術も全く的外れの医療だ」と明言している通りなのです。
言い換えれば「薬も、牽引も、手術もしなくていい。すべきでない」と。
坂井先生はとても患者さんを大切にされる良心的なドクターで「整形外科があまりにいいかげんで治そうとせず、頼りにならないので医者を辞めようかと思った時期もあります」と話されるほどでした。
もちろん「悪化しないなら十分」という考え方もあるかと思いますが、これだけの労力をかけ、時間と金銭を支払って「今の状態をキープ」するなら自宅で超こだわりホットパックを当てて寝ているほうがよほど楽になります。
つまり、通院など何の努力もしなくてかまいません。
俗に方向性の違う努力を「ムダな努力」と言いますよね。
例えば膠原病のあなたが、家で出来る事ってほとんどの病院では教えてくれません。
あなたの通院する病院が、少しまともな病院だったら以下3つを指導しています。

おわかりになるでしょうが、自分で出来てリスク・危険性がない方法ばかりです。
もちろんこの方向性は正しいと思います。
が・・・ しかし、しかし、
難病を改善させようとする立場としてはまだまだ不十分で、100点満点でいうと15点から20点くらいです。
なぜなら、私はトップレベルの難病専門病院に勤め、整形外科リハビリ部門の責任者だったので、整形外科で指導される膠原病のリハビリ・治療法についてはよく知っています。
「膠原病にはまず薬」
「リハビリは温めること、マッサージくらいしかない」
「とりあえず強い薬で最初のうちに叩く」
「効果がうすくなれば薬を変えていく」
「痛みが強くなればオペで関節を削ったり、人工関節に入れ替える」
というのが常識です。
整形外科で実施される治療法を、全て否定する訳ではありませんが、強い薬で叩くのがベストだと決め付け、効果がないのに長期間通院させ、(あなたがあきらめて手術に同意するまで。。)
安物のホットパックで皮膚表面しか温まらない治療を続けて、保険点数だけ増やす整形外科の治療方針に対して、心ある多くの医療者から、疑問の声が出ているのも確かです。
中村司や同志の先生たちが持つ現代医療への素朴な疑念。
1年やって効果のないものは5年、10年やっても効果は期待できない。
もっと言うと5年、10年通院している人の中で効果が出ている人をほとんど見たことがない。。。
かえって薬物中毒のような状況に追い込まれて、不健康になってしまう。。。
「手術に誘導するため」の「あきらめさせること」を目的とした材料ではないか、とすら感じるほど。
せっかく温めるなら皮膚表面だけではなく、体内に浸透する超こだわりホットパックに変える必要がある。
性能が悪い安物のホットパックは、利用する価値がない。
もっといいものを選べばいいのに。。。。
というか、、、、できるだけ回数をかせいだ上で、結局、最後は手術に持ち込もうとします。
最初からオチが決まっているのです。
とにかくとにかく"手術が大好きな医者"が多いことに閉口します。
”手術優先”は整形外科の成立過程から見て自然な流れで、整形外科は外科の一種なのです。
オペをしない、オペできない医師は、外科として低レベルとみなされがちな雰囲気なので、手術至上主義になるのは避けられません。
中村司の担当する83歳の女性、股関節症の患者さんでこんなケースがあります。
5年前は確かに痛みが強く歩くと肩が揺れて少しも進めないほどでした。
今は痛みをほぼ完全にコントロールでき、歩くのも改善しています。
が、、、 レントゲンだけ見て「そろそろ手術はどうですか」
と医師に勧められています。
先日7回目の勧誘があったのですが、80を超えて多少痛みが残るだけの元気なお年寄りに、手術を勧めるなんてどうかしています。
さらに50年生きると考えてのおせっかいでしょうか。
膠原病の痛みはハッキリいってつらいものです。
そのつらい時に「手術をすれば痛みが楽になりますよ」と医師に正面きって言われれば、「手術なんて絶対しません!」と自信をもって拒否できる人は多くありません。
もちろん、手術の全てが悪いわけではありませんが、優れた他の方法を試さずに安易に手術を勧めることは、あってはならないこと。
手術なんて最後の最後でいいじゃないですか。
追い詰められるまでにやることがいっぱいあるのだから・・・。
結論から言うと、膠原病は楽になります。 今後の心配なんてする必要はありません。
完治でなくても楽にすることは難しくないものです。
自分の身体にメスを入れるという事は「高いリスクを伴う最終手段」であって、禁じ手ともいえることを肝に銘じてほしいものです。
先日、脳神経外科の世界的権威・ゴッドハンドと称され、テレビによく出演される
F先生が「手術のミスで植物人間にされた」と患者の家族から訴訟を起こされました。
「簡単な手術だから万に一つも心配ありませんと説明を受けたのに・・・」と原告側は訴えています。
世界的な権威、優れた医療者が全力を尽くしても、何があるか分からないのが医療の世界。
部品の交換はできないし取り返しのつかない人生です。
「神の手」が手術しても十分ありえるのですから、リスクの少ない方法から試していくべきですよね。
私のところに相談に来られる人たちのほとんどが、こういった的外れな病院の治療方針に不信感を持ち、
あるいは将来の悪化を心配している方が多いのです。
あなたもこんな気持ちに一度はなったのではないでしょうか。
膠原病は、病気の一つとして保険治療が効くので、あなたを含めて日本中の患者さんは
「医師に相談するのがベスト」だと考えている事でしょう。
私も以前はそう考えていましたが、他の病院のリハビリ責任者たちと真剣な討論をしても病院経営、金銭、派閥に関する生臭い話ばかり出ます。
患者さん本位の良心で”今までと違う治療方針”を出すと叩かれるのが現実です。
やはり、「事なかれ主義」「集客第一」で「治す気」はないようです。
「通院数十年のプロ患者」さんや看護婦さんたちと話すと本音が感じられます。
「あんな病気、医者にかからなくても簡単に治るのにね。。。。」
「病院に勤めているから、立場があるから、患者さんには病院としての見解を伝えるけれど、
本当は間違っている・・・・。
私だったらあんな薬は大量に飲まないし、あんな手術は絶対しない」
手術後に担当医から「手術したら楽になったでしょう」と言われたから、
角がたたないように「はい。おかげさまで」と答えたけど・・・・ という話が満載でした。
ハッキリ申し上げます。
もともと、尋ねる気持ちを持ってはいない医師が多いことに、憤りを感じる時があります。
「手術してから具合はどうですか」と聞くのが本来の医療者のあり方であると私は信じています。
病院の考え方・治療方針への疑念、薬や牽引・手術への不信、今後の生活への
不安、寝たきりへの心配があまりに多かったらからこそ、
私は絶対にもっと自然に治す方法を伝えようと、研究を重ねて公表したのです。
難病請負人としては、今の医療体制を打破するために8つの目標を掲げています。

これら8つの目標は、高いハードルでもありますが、それを超えるべく同志の先生たちと開発にチャレンジしました。
膠原病は正しい知識さえ持てば、誰でも簡単に楽になることができるのです。
「可能な限りの改善を狙うには、回数を増やして治療する」
というのが普通ですが、効果が期待される東洋医学の通院にも身体的・経済的に大きな負担がかかります。
したがって中村司が主宰する日本東洋医学財団では
「通院を減らして、できるだけ治療費を抑えて、途中で断念しない」
「継続的に治療していただきたい」
というスタンスをとっています。
「治療回数が少なく金銭的利益にならない」というデメリットを超えて、患者さん救済のコンセプトにご賛同いただいた県立大学・名誉教授を筆頭として同志のベテラン医師、優秀な治療家・セラピストに支えられ、今年まで100名を超す先生たちが私共のセミナーにご参加くださっています。
「患者さんが治ること」を至上命題とする画期的な治療方針が生まれた背景には・・

これら3つの濃厚なエッセンスによって導かれた合理的な治療方針です。
もちろん、私たちプロがきっちり治療すれば95%の患者さんは楽になることでしょう。
しかし難病の場合、簡単に治る肩こりや腰痛と違って、患者さんとご家族に大変な時間と労力、
金銭的負担がかかるのも事実です。
往復1時間、治療に1時間で合計2時間。
一回5000円で一週間に2回通院されると月に9回で45000円。
週に3回なら月に13回で65000円です。年間では70万円を超えてしまいます。
大きな負担になるので、完治しなくても断念してしまう可能性が高いですよね。。。
実は、ほとんどの方が、そういったジレンマを抱えていることを感じます。
これが現代医療体制の致命的欠陥であり、ボッタクリ体質と言えるかもしれません。
率直に申し上げて、東洋医学は西洋医学に負けないという自信があります。
結局のところ、自分自身で簡単にできる東洋医学の真髄を、あなたが知れば東洋医学は
「頼りになる最高の治療法」になることでしょう。
「膠原病になる理由は原因不明」
「原因不明の病気だから対処法がなくて治らない」
という発言がありますが、 最も大きな勘違いです。
上院議会の研究データでも分かるとおり、治らないのは原因不明のせいではありません。
中村司たちが今まで研究した中で膠原病の「痛い原因」「真の治らない原因」は以下の3つと考えられます。
1、膠原病の痛みが出やすい暮らし方
2、痛い部位、しびれる部位の血行不良
3、膠原病や体調不良への回復スピードが遅すぎる
膠原病が治らない原因として、上記3つがあげられます。
しかし、医師を含めてほとんどの日本人はこの事実を知りません。
あなたの「膠原病の原因はなんですか?対処はありますか?」という質問に、
医師はおそらくこう答えたでしょう。
| 膠原病は「自己免疫疾患」と呼ばれます。 この自分自身の中にある組織を、外敵とみなして攻撃してしまう理由は現在不明です。 しかし、ある程度体質(遺伝的要因)が関与していると言われています。 対処としては、ステロイドの利用や免疫抑制が有効です。 治らない病気だからこそ、進行を遅らせることが大切です。 |
でも、真実は違います。
理由がなくて膠原病になったのではなくて、痛みが起きる生活習慣を続けたから
膠原病になって痛むのです。
この事実を踏まえ、もう少し具体的に説明していきます。
膠原病は「結合組織に起きる病気」である。
自己免疫疾患とされて膠原病への有効な対応方法はない。
これは、「治す」という視点からいうと30点以下の劣った説明です。
結合組織病という文字からいえば、100点満点に見えるし医師もそう説明したと思いますが、
これは間違った見解です。
関節・皮膚・内臓に現れているのは、表面の現象に過ぎません。
もっと根本的な理由は、胃腸にあります。
「昭和の名人」と呼ばれた、有名な治療師の膠原病治療法を分析していた中村司は、その共通性に気づかされました。
それは胃腸の働きを上げることを目的としており、関節はあまり重視しない治療法でした。
彼らは治療の達人と呼ばれるだけあり、膠原病の本質を見抜いていたことは明白です。
また例えばレントゲンで関節の破壊が起きている部分、そのままの状態で私は多くの痛みを取り去った経験があります。
あなたも経験あるでしょうが、冷やすと痛み、温めるだけでも痛みは軽くなるものです。
整体・マッサージ・鍼灸によってもある程度は楽になりますよね。
実は今、働き盛りや若くして膠原病になる方も増えています。
それは、まさに自分の身体ケアをしないことを原因として、膠原病という結果が出たに過ぎません。
以前はお年寄りの病気のようにイメージされていた膠原病やリウマチに、年齢はほとんど関係ないことがわかるかと思います。
たとえば加齢が関係する病気でも、年齢によって1歳老化する1年の間に、
3歳くらい身体が若返るための仕掛けをすればよいだけのことです。
「そんな事は分かっているけど、何だかむつかしそうで高そう・・・」と言われるかもしれません。
老化をくいとめる、という言葉は適当でないかもしれませんが、簡単な身体のケアをすればそんなにむつかしい話ではありませんし、お金もかかりません。
中村司も以前は中年太りの典型で、メタボリックのど真ん中でしたが、食べ物についての正しい知識を得たとたん、15歳以上若返ったと自負しています。
(”テコの食養”と命名)
5年前と10年前の私が写る写真を20代の女性が見た際
「今のほうが1万倍かっこいい」といわれたので事実だと思います。
以前は身長172センチで、84キロも体重がありました。
どんなに努力しても、どんなダイエットをやっても効果がなく、占い師に言われた「太る体質だから」という言葉に納得し「メタボリック状態は治らない」とあきらめていたほどです。
これが全く意識しないうちに2ヵ月半で15キロ痩せ、体脂肪率で6.0%減っていったと聞けば驚くべき話でしょうが、
中村司の身に起きた紛れもない明白な事実です。
ちなみに現在は高校生の時の体重で安定しています。
これはひとえに「老化と抗老化に対して正しい知識を持つかどうか」にかかっています。
確かに痛み・病気を治すだけで人生も楽になると思いますが、
あなたの人生を大きく向上させるには、きっと不十分でしょう。
率直にいうと今回あなたにお伝えする情報は、実際に私や私の周囲の者の人生を変えてきた方法です。
私たちが人生を切り拓いたように、あなたにも驚くべき真実を知っていただき、今後の心配をなくしてイキイキと暮らせるようにと切に願っています。
またテレビなどでいろんなマスコミで、
「いかにも良さそうな健康食品」が紹介されていますね。
日本を代表する俳優さん、女優さんが登場して宣伝しているものもあります。
苦しんでいる方にとっては助け舟に見える、これら健康食品も飲んでいる患者さんから聴き取り調査をしても「効果があった」という話はほとんど聞きません。
私個人の見解ですが、ほとんどがデタラメに近いと感じています。
なぜ、あまり効果がないのかというと、人によって胃腸の働き具合が大きく違うから。
あなたもそうですが、病気になる方は胃腸の消化・吸収率が落ちているから病気になっているのです。
さらにいうと胃腸の消化・吸収率が落ちているから体調回復のスピードが遅いから治りにくいのです。
どれだけ高価で良い健康食品を摂っても、ザルで水を汲んでいては話になりませんよね。
3ヶ月で100万円以上つぎこんだ患者さんを何人も知っていますが、本当に気の毒に思います。
患者さんにとって必要なのは、燃料であるガソリンをやみくもに入れることではなく、
胃腸の消化・吸収率を上げる燃費向上のテクニックなのです。
これを完璧に理解している医療者は中村司の関係者以外、日本にほとんど存在しません。
それと痛みの大部分は、血流障害です。
体操をかなりやれば、多少回復するかもしれませんが、大変ですよね。
安心してください。
簡単な方法で血流が改善されるので、痛みが和らぎます。
全く努力なしに小学生でもできるので、かなり驚かれると思います。
まずは1日たった15分間で十分です。
気持ちよいので、もっとやりたいでしょうが、身体が慣れるまでは45分までに制限してください。
もちろん慣れたら一日中でもかまいません。
病院・治療院には一切通わず7日間あれば痛みをかなりコントロールできます。
正直に申し上げますと、、、この7日間というのはかなり謙虚な数字です。
トップの体験談をお読みになったとおり「きちんとやれば一日で効果は分かるはず」と考えています。
信頼できる治療を何種類も重ねれば、治らない方がおかしいのです。
おおまかに言うと、次のステップをやっていただくだけです。
まず、痛い部分へのアプローチとして痛みの原因「血流障害」を解消します
↓
中村司開発の活性免疫温熱療法で、身体の回復スピードを最大限にします
↓
何げなく行っている、膠原病に悪い生活習慣をやめます
↓
テコの食養で、身体修復のための栄養を摂ります
↓
膠原病の痛み・苦しみから解放され、将来に希望が持てるように!
これだけです。
これだけのことを実践していただくだけで・・
気づいたら痛みがどんどん減っていき、不安がなくなっているご自分を実感するでしょう。
もともとこの自宅治療法は、遠方であってもあなたに直接お会いして説明したいものです。
ただ現在、初診患者さんにお会いする時間がほとんどとれず地元で初診を受け入れたのは
今年1年間でわずか1日しかなかったのが現実です。
そのため、膠原病でお悩みのあなたのために、「自宅で、自分でできる膠原病治療法」の秘密を全てお伝えする、DVD・テキストを作成し、医療機器までを「難病請負人」中村司のお奨めセットとして、まとめました。
つまり、明日からすぐに利用することができます。
○この治療セットであなた様が知ることのできる内容の一部は、、
痛みから解放される秘訣
私と仲間たちが長年研究し、実際に治療に来ていただいた方に試したすべて。
自宅で、お一人でできる方法の中から、8年かけて実験を繰り返して最も早く楽になれる治療法を厳選しました。
痛みとはどういうものかというと、生命を維持するためのアラームであるといえます。
想像してみてください。
もし痛みを感じなければ、あなたはこの年齢まで生きられなかったでしょう。 たとえケガをして血液が流れていても気がつかない人、無謀なケンカを繰り返す人を。 決して長生きできないのです。痛みの本質と生命維持装置の関係を理解しましょう。
ただ、もちろん痛いのは困るので、私がしたように痛みをコントロールする必要があります。
5分でわかる 膠原病の痛みの原因
少し言い方はおかしいのですが、痛み、しびれの原因は膠原病だからではありません。
「膠原病だから痛い」という事はないのです。
痛みは排泄系作用の一部であり、ほかの排泄系を強化すれば不快症状の割合、パーセンテージが下がります。
これを「サラ金から借りる金額を減らし、金利の低い銀行から借りて楽に返済する理論」と呼んでいます。
恐い借金取りに、法外な金利を請求されて返済するより、銀行の適正な金利で返済するようなイメージの治療体系なので、あなたにもご賛同いただけると確信しております。
痛み、しびれの原因がどこにあるのかを、よく理解しましょう。
痛みの素因を理解し、痛みボリュームを調整できれば、不快症状を大幅に改善することも可能になります。
顎関節と膠原病の非常に強い相関関係
医者は否定するでしょうが、顎関節症と膠原病は非常に強い相関関係にあり、 ネット上の情報でも「リウマチ患者の17%は顎関節症」と書かれている記事があります。
ところが、私が診察した膠原病患者さんのほとんどは、顎関節症か顎関節にトラブルがある人なのです。
きちんと患者と接して、統計をとれば分かりそうなことを、現代医学は見過ごしている代表的な事例です。
したがって、あなたが出会ってきた医師の「膠原病は治らない」という言葉も、 本質を見ようとしない人にとっては「事実の一面」であるのでしょう。
細胞・組織の回復スピードを最大限に高める方法
骨が折れた時、再生が遅いのは確かに老化が一因です。
ですが、ギプスで固定するだけで絶対に骨は自然にくっついてきますよね。
これは80歳だった中村司の祖母の話です。
多少遅くても、生きている限り再生に向かいます。
これは膠原病でも同じことが言えます。
治すためには、この再生力を最大限に引き出すことが大切になります。
そのための自宅治療法をお伝えします。
膠原病の食事、膠原病の生活習慣
食事と生活習慣を整えるだけで、痛みの状態は驚くほど変わります。
乱れた生活を続ければ、痛みは強くなる一方です。
膠原病への対策として食事法・生活習慣を、詳しくお伝えします。
病院や治療院の選び方
膠原病を治そうとする場合、どういった基準で、病院や治療院を選べばいいのかが分からないんですよね。
膠原病に適する選択基準についても、こっそり教えます。
病院が隠し持っている必須療法
さらに内科医院が隠し持っている病気にならない方法、回復方法のすべてを包み隠さず、お伝えします。
風邪やインフルエンザは全員がかかるわけではありません。
内科医院で風邪やインフルエンザの医師や看護婦は見ませんよね。
その秘密は・・・・
(ちなみに中村司はここ4年ほど一度も風邪をひいていません。以前は一年に3回くらい寝込んでいましたが・・ )
間違った手術とは何か。 手術をする基準と目的
「○○を除くことを目的とした手術ならやむを得ないかもしれない。
けれどそれ以外の手術は勘違いが多く間違っている。
つまり効果は期待できない」と同志の坂井学医師は断言しました。
中村司も納得したその具体的基準とは。。
やってはいけない行動・考え方とは
当然ですが、あなたの痛みは、何か原因があるからこそ強く痛みが出ているのです。
これだけはやってはいけない間違いを知れば、これ以上、痛みを心配することはなくなります。
やってはいけないお金・時間のかけかたとは
治療には大変なお金と労力がかかりますが、医療関係者は効果のない治療にお金をかけません。
基準を知らないあなたは、効果の期待できないニセ治療にお金を払わされているはずです。
だから治りもしないし、お金も底をつくのです。
病院の内情を知り尽くした医療関係者たちが、病気になったらどうするかコッソリお話します。
自宅でできる治療法
病院や治療院に、労力とお金を払わなくてもいいんです。
自宅で、それと同じかそれ以上に回復する方法をお教えします。
まっすぐ正しい姿勢になる方法
膠原病で胃腸の消化吸収率が下がっている原因に、姿勢が関係している人が多くいます。
意外ですが、股関節がよくなると腰がまっすぐになります。
今まで治療した方たちのデータですが70代、80代でも背が伸びます。
周りの方からも「背が伸びた」と言われるそうですし、実際、目の位置も高くなるようです。
つまりあなたのすることは、股関節を柔らかくすることです。
本当に簡単なので、テレビを見ながら空き時間にできます。
歩行、歩き方の改善
身体の中心に重心軸ができれば、歩行が大幅に改善されます。
一日2分で平衡感覚を身に付け、股関節を柔らかくする方法を伝授いたします。
ガニマタやO脚を改善し、普通に歩けるようになっていただきたいと思います。
足が痛くて着地できない人の矯正マッサージ法、ふくらはぎの痛みなど瞬間解決法
「センセぇぇ~ (T_T) 今日、足が動かなくて立てないし、歩けないんだけど。。
やっぱり病院へ行った方がいいのかなぁ?」
と電話をかけてきた伊藤さんが、たった2分の治療後、すぐに立ちあがって歩けるようになった矯正マッサージ法。
歩けなくなる原因は、足全体(足裏・足背の内部)の細かい関節のこわばり。
あなたも身に覚えがあるかもしれませんが、ある朝急に歩けなくなるパターンです。
この場合、足全体(足裏・足背の内部)の小さい関節を、両手で細かく動かしてあげるだけで、アッという間に動けるようになります。
足ってとても小さな骨や関節の集合体なのですが、治すコツは限られた方向性にあります。
秘伝でしたが、子供でもできるほど簡単で「寝たきりの恐怖」を解決してくれるのでテキストを作成しました。
「秘儀・白鳥の湖」 によって肩が挙がる
中村司の友人・知人に天才が何人かいます。
その中の一人、ひわさ ゆうじ さんが「肩こりを30秒で解決する方法」を教えてくれました。
回旋腱板(ローテーターカフ)のトラブルを瞬時に解決するこの方法を中村司は 「秘儀・白鳥の湖」と呼んでいます。
なぜなら応用版で、膠原病で肩が動かない患者さんに試してみたところ、、、、、
45度以下しか腕が挙がらなかった女性は、肩の線(水平)を楽々と越え、肩がほとんど耳に接したという奇跡を目の当たりにしたからです。。。。
もちろん、頭の上空で右手と左手が合掌できています。
目撃したほかの患者さんたちも、感動と大興奮で異様な熱気に包まれたほど。
医学上あり得ない奇跡だったのですが、中村司自身が目撃してしまったので肩の動きが悪く、痛みのあるあなたには、ぜひ伝える責任があると強く感じました。
肩が挙がるのは割と簡単
もともと肩というのは簡単な運動法でサッと解決することも多いのです。
真下から45度程度しか上がらず、ヒモに届かなかったのが、肩は水平まで上がり、
スムーズにヒモがつかめるようになった瞬間の証拠写真です。
【伊藤さんの手が上がった証拠写真】 |
すぐに痛みを減らすために血流を改善する超こだわりホットパック
すぐに痛みを減らすための秘訣を一言で言いましょう。
それは、血液の循環を強力にするのです。
「治る力を強くする」ために何をすればいいのか。
できない方法や面倒な方法は意味がないので、スイッチ操作3秒で痛みを楽にする医療機器を用意しました。
痛い部分へのアプローチとして芯から温めることが大切で、とても気持ちよいものです。
誰も知らない膠原病、本当の原因
最後に最も大切で国家機密に関わるくらいシークレットの部分。
あなたもすぐには信じられないかと思いますが、膠原病で起きている不快な症状のほとんどは「体の正しい免疫系反応」だったこと。
(これは胃腸の話、食べ物の話、ウィルスの話、免疫力の話をトータルで考えてようやく到達する最終結論です)
最新医学で「リウマチなど膠原病はウィルス説が最有力」とされており、その1つに風邪ウィルスが挙げられることがあります。
今まで生きてきて、風邪にかかったことがない人はいないと思いますが、私のデータでは膠原病になる直前に、ひどい風邪症状やインフルエンザ症状があった人もけっこう沢山いらっしゃいます。
また膠原病とアトピーのような湿疹、かゆみを併発したり、家族がアトピーの人も多いことが分かっています。
関西のある医師も「膠原病とアトピーの類似性」について述べていますが、この2つは双子の病気なのです。
膠原病を中学生にも分かるよう説明するには膠原病、リウマチ、アトピー、花粉症の共通メカニズムに触れる必要があります。
これが分かれば、膠原病を「正体不明の恐ろしい病気」と考えなくても、済むようになる事でしょう。
発見されたこの理論の説明は日本一うまいと自負しています。


難病請負人 中村司から熱いメッセージ
つらい病気を克服していったあなたのために、情熱を込めたメッセージを書きました。
あなたのハートに届くメッセージをぜひ受け取ってください。
以上のことを理解すれば、あなたは膠原病から自然に回復し、元通りの生活が送れるようになっていく事でしょう。
「治ろう」と考えるとむつかしく思えるかもしれません。
「元に戻る」と考えれば、希望が見えてくるのではないでしょうか。
もう、高額な健康食品、面倒な通院をする必要はありません。
毎日つらい思いもなくなり、リスクの高い手術に悩まされることなく、不安のない快適な生活を送れるようになるのです。
想像してみて下さい。
以前、健康で飛び回っていたころの自分に戻っている一年後を・・・
何をおいても、まず健康が第一です。
健康に戻ることができれば、仕事・家族・経済的にも希望が見えてきます。
今までできなかった夢にチャレンジする人もいます。
難病のままでいる人、半年、一年で治ってしまう人。
私は多くの症例を見てきましたが、その違いは、先ほどお伝えした方法を知っているか、知らないか。
たったそれだけの違いだったのです。
今まで苦しんだのは、あなたのせいではありません。
ただ知らなかっただけのこと。 そして、正しい先生が周りにいなかっただけです。
わかれば本当に驚くほど簡単です。
つまり、正確な知識さえあれば、膠原病などの病気の回復は誰にでも出来るという事なのです。
あなたも1日、5日と実践していくうちに、
自然と、「あれ、痛みが消えている・・」という奇跡を実感されるでしょう。
痛みがなくなると、生きる自信がつき、人生が素晴らしく思えてくるはずです。
「早くお迎えが来ないかな」と言っていた人が、「もう少し人生を楽しみたい」と言われますから。
根拠1 前記で掲載したアメリカ上院議会の研究データ。
「膠原病は先進国にしか存在せず、世界のどこにでもある病気ではない」という事実。
もちろん上院議会だけでなく、数多くの政府機関でも確認されています。
特定の条件下では膠原病は存在しないと言えるのです。
根拠2 今まで治療した膠原病の方たちに、この方法を試し、1回、2回の治療でも飛躍的に痛みを楽にさせ希望を与えてきた。
提携している先生たちを含めて、230人以上の治療実績と治療データがありますし、日本および海外の膨大な研究データがすでにあります。
なにしろ、私自身の膠原病症状を法則どおり、アッという間に消し去ってくれました。
根拠3 この膠原病治療は、誰にでもできる簡単な方法だということ
中村司は、仕事で忙しいあなたが、きちんとした治療を継続できないという事情をよく理解しています。
したがって寝る前の3秒でも操作でき、簡単に治療する方法をお渡しする事ができます。
もちろん時間のある方はできるだけ実践して短期間で痛みを解消してください。
根拠4 「温めると身体がどれほど楽になるか」、実感するとやりたくて仕方なくなります。
前記「体を温めると病気は必ず治る」の驚くべき意味を理解すればあなたも実践したくなる事、
間違いありません。 (お蔭でうちのネコは21歳の長寿です。人間でいうと140歳以上です)
根拠5 この方法は費用、労力がほとんど不要なので長続きする
お金は大切です。 そして時間はさらに貴重です。
時間の集まりの事を、人生というのだから。。
1万円以上する医学書、専門書を何十冊読もうと、得られない情報になっています。
そのため今回の自宅治療法セットにあえて値段を付けるとしたら、30万円+α以上の価値がある自信があります。
ですが、自宅治療法セットをできるだけ多くの患者さんにお渡しし、「膠原病は克服できる」ということを広く知っていただくために全精力を傾けてお値打ちに作成しました。

★★★治療セットの内容★★★
2.超こだわりホットパック
ネコちゃんワンちゃんだってもう夢中♪
「旦那よりはるかに大切」「停電になったら生きていけない・・」
これが史上最強の超こだわりホットパックだ!!
超こだわりホットパックの質疑応答&喜びの声はこちらでご覧ください。
3.痛みを楽にする「魔法の布」
4.CD内容の詳細なテキスト集
5.痛みと体質改善のために中村司が開発した活性免疫温熱療法マニュアル
6.先着58名様の特典 非売品CD「痛みと慢性病を癒す東洋医学の秘密」
7.先着100名様のみの期間限定特典 痛みを防ぐ秘密のテープ+α
痛みがでるのを防ぐとても便利なテープがあります。
痛みがでた時、このテープを中村司の指示に従って貼るだけで、いつの間にか痛みがなくなるという不思議なテープです。
もちろん、肩こりや腕の痛みにも使えるので、家族で重宝します。
担当する患者さんのみに配っている極秘テキスト付。
★★★治療セットのコンテンツ内容★★★
痛みから解放される秘訣
5分でわかる 膠原病の真実の原因
細胞・組織の回復スピードを最大限に高める方法
膠原病の食事、膠原病の生活習慣
病院や治療院の選び方
間違った手術とはなにか。手術の基準と目的
やってはいけない行動・考え方とは
やってはいけないお金・時間のかけかたとは
自宅でできる治療法
まっすぐ正しい姿勢になる方法
歩行、歩き方の改善
すぐに痛みを減らすために血流を改善する超こだわりホットパックの説明
難病請負人 中村司から熱いメッセージ
★★★内容を要約すると、、、★★★
「膠原病を超えるにはどうすれば良いのか?」という絶対的な指針を手にします。
「膠原病になること」と「痛みを感じること」の違いがわかります。
多数の方が、膠原病の痛み防止、再発予防のために利用されています。
体を正常化するための治療法ですから、痛みの再発防止にも当然有効です。
医者任せでなく膠原病から回復するためにやるべきことが見えてきます。
(中村司が提唱する家庭療法はとても簡単で安上がりです)
膠原病も「全身病」の一つ。体質の改善に向かいます。
(夜寝る前、○○事は絶対にしてはいけない。
朝の一番に○○のない○○ジュースを飲み、○○分あけるという健康の鉄則)
利用した人が「もう手放せません」というほど有効な道具を活用できます。
(なにしろ、気持ちがいいからうちのネコみたいに毎日やりたくなります。やりすぎに注意!!)
中村司がネットで公開できなかった難病治療の核心部分を見ることが出来ます。
(「書けなかった治療法」はかなり重要です)
多くの患者さんは体や手足が冷えています。
体温が高い患者さんはほぼ存在しない事実から、体を温めれば病気の居場所がなくなることは明白でしょう。
「ほとんどの病気は冷えからくる」とも言われており、この冷えに対して体を
芯から温めることが急務です。身体の奥まで温まる感じがします。
夏の暑い日でも、低温や中温で一年中利用できます。
他の遠赤外線パックと熱の質が全く違ってフワッとしています。
毛細血管を拡張し血行を良くするので、古びた細胞を活性化します。
遠赤外線の温熱効果が奥まで達し、深い筋肉や神経に働くので、痛みを緩和します。
(身体が楽になることは、極上の幸せです)
悔いの残らない最善策の治療法として。
(ツラい面倒な治療をやめれば生きる気力が湧いてきます)
中村司の考え方は単純で分かりやすいので初めての方でもすぐ開始できます。(シンプル イズ ベスト)
「痛みをとる魔法の布」は理想的な色とデザインを自前で作成したものです。
痛い所に当てるのはもちろん、集中したい時、気分が落ち込んだ時に頭に巻くと効果的です。
新幹線や飛行機に乗って、たった1回の治療のために来院される真剣な方が多いので、中村司の治療方針を即効で体験、継続できて長期の効果が期待できる、自宅治療セットを用意しました。

中村司が指定する効果・操作性を実験済みの部品を
*製造・配送の都合により一日30個限定の販売
となります。
麦飯石やトルマリン、セラミックなど遠赤外線を放出するとされる鉱石を細かく粉末にしてブレンドし、高温で焼結(しょうけつ)したものをコーティングする、今までにない特殊技術を利用して国内で手作りしています。
他の高額器具と比較したら圧倒的に違いを感じられるのですが、文字で良さを伝えるのは至難の業で、そのため「ペットが選んだ温かさ」と表現しているのです。







超こだわりホットパック↓![]() |
![]() |
○膠原病を超える治療法DVD |
○超こだわりホットパック 利用 半年後の河崎さん |
痛みを和らげると同時に、体温免疫力をアップさせる、根本治療の必需品です。
![]() |
↓ お申し込み方法はこちらをクリック ↓ 膠原病の痛みを解放する基本治療セット: 59,800円 |

これらのプレゼントは手元に在庫のある58部だけの特典とさせていただきます。
在庫がなくなり次第、終了いたしますのでもし難病を克服したい!
と本気でお思いの方はお急ぎください。
非売品CD「痛みと慢性病を救う東洋医学」中村司(68分)について
日本人が知っているようで、知らない東洋医学の真実と最新医学の融合
自己のもつ治癒力を、最大限に活かす方法について、難病請負人が熱く語っています。
このCDでは、アメリカの最高権威が語った病気の根本原因が、分かりやすく解説されています。
薬や手術の過剰医療と対極にある東洋医学が、今後の日本でどのように活用されるべきか、
難病完治に挑むあなたに提案いたします。
○非売品「痛みと慢性病を救う東洋医学」CDに寄せられた感想
東洋医学CD、大変興味深く拝聴いたしました。
加齢によるホルモン不足からくる各種の酵素不足の事や、
黒柳徹子さんは果物や野菜からしか水分を摂らないらしいという噂、料理研究家の小林カツ代さんは、お年寄りに水分補給する際、お水をゼリーにして摂ってもらうよう薦めていた事など、色々疑問に思っていた事や気になっていた事が一度に理解できてすっきりしました。
余談ですが、先生のお話の仕方がラルクのkenちゃんに良く似ていてとても親近感をおぼえて、素直にお話を聞く事ができました。
難病請負人としてあなたの医療体制への不満を打破する為に、病院が教えてくれない一石22鳥を提供させていただきます。
|
|
これら日本で最も高いハードルを超えるべく同志の先生たちと開発にチャレンジしました。
膠原病は正しい知識さえ持てば、これで誰でも簡単に楽になることができると確信しています。
おわかりになったでしょうが身体のケアをしないことを原因として膠原病という結果が出たに過ぎません。
無責任なヤブ医者が愛情のかけらもなく言い放つ「膠原病は原因不明で恐ろしい病気」
「膠原病は治らない」 「膠原病はすぐに強い薬物で叩くべき」 という言葉は、とんでもないウソなのです。
難病のままで長く苦しんでいる人、半年、一年で治ってしまう人。
私は多くの症例を見てきましたがその違いは先ほどお伝えした方法を知っているか、知らないか。
たったそれだけの違いだったのです。
今まで苦しんだのはあなたのせいではありません。
ただ知らなかっただけのこと。
そして、正しい先生が周りにいなかっただけです。
どうぞ一度、お試しになられて下さい。
我が家には比較の実験や貸し出しのために、常時 7種類以上の遠赤外線パットなどを置いておりますが、ネコが上に乗るのは、唯一この超こだわりホットパックだけです。

他のホットパックには、それが遠赤外線ホットパックであっても寄ってきません。
不思議なことですが「ネコには、きっと違いが分かるのだろう」と考えています。
最後に中村司から
この膠原病治療セットには、私の経験すべてを詰め込みました。
最後に、あなたにお伝えしたいのは、
「正しい知識さえ持てば、膠原病は楽になることができる」という私の信念です。
中村司は若いころ、交通事故に遭い後遺症に悩まされた時期があります。
全身の痛みと吐き気、将来への不安におびえる中、私をどん底から奇跡的に救ってくれたのが、紛れもない東洋医学です。
自分の内側にある大きな回復力が存在すること、自己治癒力を信じることができました。
確信を持ち、東洋医学の可能性に賭けようと決心したその日の晩の事は、よく憶えています。
私を救ってくれた東洋医学が今、進化して多くの患者さんを救うことに本当に喜びを感じています。
病院、整骨院、治療院、カイロプラクティック院などいろいろな治療形態があり、いろんな先生がいます。
その方法を完全に否定する訳ではありません。
100万円以上払って、毎日通えばある程度は改善すると思います。
しかし、大金を払ったり、時間をかけなくても、楽になることが出来ます。
それはすでに証明されているのです。
私はどうしてもその事実を伝えたかったのです。
一言でいうと、シンプルで効果のある治療法を、ずっと続けることが最も大切。
でも「努力して続ける」っていうのはなかなかしんどいのが本音です。
中村司もナマケモノの一人ですからお気持ちは分かります。
![]() |
↓ お申し込み方法はこちらをクリック ↓ 膠原病の痛みを解放する基本治療セット: 59,800円 |
