

膠原病の母の為に遠赤外線パックを購入し、使用させていただいています。
現在、使用して1ヶ月ほどでしょうか。
痛みが軽減し歩ける距離が長くなってきたようです。
本人も積極的に超こだわりホットパックを使用するようになりました。
使用感はとても気持ちが良いですね。

沢山の疑問をもち 2001年から薬は飲んでいません。
そして病院にも通っていませんが、いろいろな民間療法を試してみました。
そしてあきらめかけていた時 先生のHPと出会いました。
またまた頑張るぞ-という思いでいっぱいになりました。
ありがとうございます。
2008年12月29日 18:03:10

今までリウマチ(?)とグレーな診断だったのですが
「多分、膠原病の中の成人スティル病だろう」と言われました。
家に帰ってから早速79分の東洋医学CDを聞きました。
なんだか不思議なものですね。
もしかして結果が悪性でも治る気がしてきました。
DVD、CDも次々と聞いてみます。
どうぞ、これからも宜しくお願いします。

「現代医学は、脅しの医学」であると患者さんの声を聴いてよく感じます。
>断言しますが、不安を煽って状況が良くなることは決してありません。
新聞やテレビが不景気だと騒げば、景気が改善しないことと同じです。
(病気と景気は「気」という文字でつながっています)
「治らない」という暗示が、どれだけの人を不幸にしてきたのでしょうか。
中村司がいつもお伝えしている言葉です。
「それほど心配することもないよ」「心配すると治りにくい」
心の支えを持って早期にきちんと対処すれば、それほど難しい病気ではないのです。
「不安が関節を破壊し、人生を台無しにしてしまう」と残酷な現実を改めて胸に刻んでほしいところです。

病院の血液検査で、膠原病の病名がつくまでの数値ではないが、自己免疫疾患の状態ですと診断されました。
段々身体がままならなくなってゆき、何とかできることをして、なだめすかしてきましたが、今年の2月にどうすることもできない痛みで病院へ、そこで線維筋痛症と診断されました。
治療をうけていましたが、医師への不信感と薬を続けることへの抵抗から、思い切って半年ほどで通うのをやめました。
その後改めて真剣に自分に向き合い始め、少しずつ薬を減らし、激しい痛みを繰り返しながらも、薬で冷えていた身体が温まるようになり、もう効きませんよと言われていた痛み止めも少し効くようになり、胃腸が動き始めてきました。
現在は身体を温め、できるだけ汗を掻くようにし(歩くこと、湯たんぽ、アロマ塩風呂とトリートメント)
食事と、おすすめの塩手洗いとうがいで(笑)
丁度、通院をやめて自分なりによいと感じる方法を試しながらも、繰り返す激しい痛みに時に不安になりながら、毎日を過ごしていたころ、たまたまインターネットで中村司さんのHPをみつけ、「あーやっぱり、これで良かったんだ」と、とても励まされました。
感謝しています。
もっと確実に芯から身体を温められるように超こだわりホットパックをお願いすることにしました。楽しみにしております。