
体験談集 5

生田さま 神奈川県
膠原病 脊柱管狭窄症のケース
無料メール送信ありがとうございます。
離れて住む母、78歳、脊柱管狭窄症で、腰が曲がり手の指の関節が変形し痛みあり。整形外科の薬を飲んでいます。膠原病、黄斑変性症もあります。
この超こだわりホットパックは、手が使いにくい母が、ひとりで続けるには、ぴったりだと、思いました。
まず、私がDVD、CDを聞き、使い、それから、母のところへ持っていきます。
素晴らしい洞察力だと思います。
ホットパックは簡単に操作できるよう徹底した工夫がされていますので、 お年寄りにもとても利用しやすいものです。
うちのネコや犬も、夏冬の区別なく毎日温めているくらいですから・・

鈴江さま 栃木県
膠原病 線維筋痛症
HPやメールを拝見し、いつも「うん!うん!」と納得しながら、時に爆笑しつつ楽しく読ませて頂いております。
病院の血液検査で、膠原病の病名がつくまでの数値ではないが、自己免疫疾患の状態ですと診断されました。
だんだんと、身体が動かなくなってゆき、何とかできることをして、なだめすかしてきましたが、今年の2月にどうすることもできない痛みで病院へ、そこで線維筋痛症と診断されました。
治療をうけていましたが、医師への不信感と薬を続けることへの抵抗から、思い切って半年ほどで通うのをやめました。
その後改めて真剣に自分に向き合い始め、少しずつ薬を減らし、激しい痛みを繰り返しながらも、薬で冷えていた身体が温まるようになり、胃腸が動き始めてきました。
現在は身体を温め、できるだけ汗を掻くようにしています。
(歩くこと、湯たんぽ、アロマ塩風呂とトリートメントなどを試しています)
また、中村司先生の食事療法や、おすすめの塩手洗いも実践しています。
通院をやめて、自分なりに良いと感じる方法を試しています。
最近では、とても身体が楽になってきて、「あーやっぱり、これで良かったんだ」と、とても励まされています。
本当に、中村司先生の超こだわりホットパックに出会えてよかったと思っています。
ありがとうございました。
心から感謝しています。
[投稿] 2010年09月30日 21:29:37

慢性関節リウマチ 上田さま 京都府
2000年に突然両手の痛み発症。
検査の結果慢性関節リュウマチと診断。
膠原病専門医の元で治療開始。
ロキソニン・ステロイド・金製剤からはじめ、3年後には、ステロイドは3mgに減らし、免疫抑制剤(リュウマトレックス)を追加し服用している。
最近薬のリスクが気になり、さらにリュウマトレックスの副作用の怖さを知った。
医師である娘が薬の服用を見合わせるように進めるが、主治医との関係等その後が不安のため、悩んでいたが、神経内科医である娘に、このサイトを教えて貰った。
DVDと超こだわりホットパックに期待しています。

「娘さん(神経内科医)からの紹介」とあるように、中村司サイトは医師や治療院の先生からご紹介をいただくことも多いのが特徴かもしれません。
特に、痛みを和らげるには温めるのが最も大切というのは医療の世界でも常識になっています。
同志である坂井学医師の病院だけでも、好評のため100台を超えるホットパックを ご紹介くださっていますし、特に宣伝していませんが、多くの病院や治療院で採用していただいています。

兵庫県 足立さま
膠原病を超える基本治療セットを使っています。
叔母もとても喜んで、早速、実践させていただいて、日に日に元気になってきております。
そこで、叔母がお世話になっている方に、プレゼントすることにしました。
その方は、テキストも読んで、これはいいねと、とても納得されていました。
[投稿] 2007年11月22日 22:18:49

北海道 橋田さま
叔母が膠原病で痛み、なんとかしたいと思いました。
インターネットで検索して、中村司先生とめぐり合うことができました。
話してみたところ、とても喜んでくれましたので、プレゼントしようと思い、購入しました。
叔母と同居しているので、私も一緒に勉強したいと思います。
[投稿] 2009年07月21日 21:21:00







