
先ほどもお伝えしましたが、中村司の考え方は以下の根拠に基づいています。
1.患者がほしい近所の医者よりアメリカ上院議会の集めた最高峰の医者のほうが信用できる。
2.日本の医療にアメリカ上院議会が指摘した「片目の医学」の欠陥を是正する努力は目下のところ見当たらない。
3.日本では名医でも「膠原病は治らない病気」と明言している。
4.中村司の親族で完全に治った人が「膠原病はもう大丈夫です」といったところ、医師に 「膠原病が治るはずがない!!」とすごい剣幕で怒鳴られた。 (ではなぜ通院させようとするのか不明 ・・・・ 苦笑)
5.日本の医療は一律的で患者の生活実態に即していない。
6. 膠原病は現代文明病であって、ある意味、生活習慣病に近いのだから 上院議会が指摘した「片目の医学」の欠陥を是正することが最優先。
優しくてお金持ちの恋人、美人の恋人がいるのにわざわざ合コンパーティーにいく必要はありません。
もし問題があれば、まず話し合いをして解決すればいいのです。
選択の順番を間違えると人生が狂う、のは人生において明白な事実だと思います。